ひたすら精算書と向き合う。
- 2026/03/17
- 坂本絢佳
印刷 & 郵送の段階。
本日は昨日に引き続き精算書を印刷して郵送する準備をしました。買主様にご確認いただいていた精算書が問題ないとのご連絡をもらったので、営業担当にPDFデータを共有して売主様側の精算書を確認してもらっているところです。契約時の仮精算書と比べると管理解約違約金が思ったよりかかったりして、最終金額が少々金額がズレていたので、領収証の印刷までして、郵送は営業担当の指示に従いたいと思います。
売主様と精算書や領収証のやり取りをするときはレターパックを使うので、宛名の準備をしました。手書きでもいいのですが、印刷したものを貼るほうが綺麗だし間違いも少なくなると思うので、最近はまとめて作成して印刷しています。
買主様からの指摘で気付く。
買主様へ精算書をお送りしたときに、その日のうちに確認して返事をもらうことがあり大変ありがたいです。決済まであと2週間を切って、これから精算書を確認してもらうというのも遅く失礼な話かと思いますが、細かいところまで見たうえで早めにお返事をいただけると、そのままのスピード感で進められる気がします。
管理費等の精算では重調をエビデンスとして見るのですが、町費を払っていたのでそのまま足していました。今回の町費は家賃と一緒に入居者から入ってくるものを管理費と一緒に引き落とされるという流れだったので、家賃にも足す必要がありました。しかもこれは私がヒアリングした内容だったので、お恥ずかしい限りでした。
