精算書を郵送。
- 2025/03/18
- 坂本絢佳
もう後半…。
本日は精算書を印刷して売主様へ送付しました。前もって準備できたと思っていた精算書でしたが、今月も後半に差し掛かってから郵送することになりました。余裕がある業務とはまだほど遠いですが、前もって準備していてこのスケジュール感なので、これからもまとめて作成するのではなくてできるところからこまめに作成していくようにしたいと思います。
午前中のうちにかなりの枚数を印刷して一気に郵送しました。今月分でも一部まだ費用が確定していないものがあり郵送できていないものがありますが、近々請求書を出してもらえることが分かっているので、売主様には大まかな金額だけお伝えして、金額が確定し次第送れるように準備しています。
領収書の付箋。
精算書を売主様へ送付する際に、領収書も同封していて捺印して返送してもらうようにしているのですが、どこに署名・捺印が必要か付箋で記しています。かなりの枚数を印刷して郵送するということは、その分付箋も必要なので結構な枚数を使います。付箋の指示は書くわけじゃなくてハンコを捺しているのですが、インクがにじんで汚れてしまうことがあるので印刷で対応できたらいいのになと思っています。
領収書は原本と控えが一緒になっていて切り離せるタイプの紙に印刷していますが、その色が薄い青と黄色なので付箋の色も変えたほうがわかりやすいと思いました。少し前は赤い付箋を使っていたのですが無くなってしまって黄色を使いました。見落とすことはないと思いますが、紙と付箋が同じ色だったので次回から色を変えようと思います。